北海道
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| ■平和の滝 ・北海道札幌市西区平和 |
・情報提供者:佐藤様
平和の滝は札幌で有名で、どの世代の人に聞いても知らない人はいないくらいで…。
平和の滝は市街地に比較的近いとこにあり、緑に囲まれた環境にあります。
平和の滝は観光スポットとして有名で、観光客もいますが、地元の人はあまり近寄らないです(笑)
昼間は普通のどこにでもある滝で、そんなに怖くない(噂です)そうですが…夜中はとても恐ろしく、昼とは大違いです。
平和の滝は落差10mぐらいで、近くに大平和寺があります。
夏でも涼しく、近くに手稲平和霊園があるので心霊スポットとしても有名です。
あと過去に忌まわしい事件があり…“女性が滝から飛び降り自殺”“中年男性が近くで首吊り自殺”“男子高校生が近くの公衆トイレで焼身自殺”という三件の自殺があった様で自殺の名所でもあります。
この事件から誰も近寄りません…
僕が知ってるのはここまでです。
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青森県
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秋田県
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福島県
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富山県
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| ■蔵原隧道・小森谷隧道など ・富山県南砺市川西 |
富山県福光町の国道304号線を金沢方面に進むとトンネル(1)があります。そのトンネルの手前右側に小矢部市に行く道があり、その道を行くと正面に大きめのトンネル(2)があり、左側に小さいトンネル(3)があります。その小さいトンネルも幽霊が出るという噂がありますが、トンネルの近くの砂利道を登った先に廃墟があります。その廃墟で奇妙な写真が撮れたり肩を叩かれたりと、様々な現象が起きました。
しかし、その場所は立ち入り禁止区域なので、あまり潜入はお勧め出来ません。向かう場合には自己責任でお願いします。
また、砂利道を登るときの初めのカーブを曲らずに、草の中を真っ直ぐ進むと、もう1つトンネルがあります。そのトンネルは石で作られており、ところどころ土が見えていて、軍人の霊が出るという噂です。地元の人は「土壁トンネル」と呼んでいるそうです。
*廃墟物件は管理されている可能性があります
そういった物件は基本的に立ち入り禁止となっております
なお、不法侵入したうえで起きた如何なるトラブルも、当サイトでは一切の責任を負わないものとします
・管理者より
上記トンネルに付けた番号は、下記のトンネル名となります。
(1)新蔵原トンネル
(2)蔵原隧道
(3)小森谷トンネル
(4)小森谷隧道
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| ■津々良トンネル ・富山県高岡市頭川〜氷見市仏生寺 |
・情報提供者:匿名様
富山県高岡市頭川にあるトンネルです。約四十年前に、当時の老人から聞いた話ですが、トンネルの入り口付近に人が「人柱」として埋められていると言うことでした。城を作ったときに作った大工を埋めて、城の秘密を守ったという話と似ています。
その老人の話によれば、埋められたのは他の国から連れてきた人と言うことでした。このトンネルを出てすぐの急カーブで、車が何台も谷底へ転落するという死亡事故が多く発生しています。そのために、今は新しいトンネルが作られて、事故は無くなったといいます。
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| ■坪野鉱泉 ・富山県魚津市 |
・情報提供者:ハルカ様
私は富山県の在住している高校生です。
まぁ最近は春休みでPCばかりをさわっていて、心霊系統が大好きなのでHPを彷徨っています。
で、ここにたどり着いたんですけど、お願いしたいのは、富山県の魚津市にある坪野鉱泉です。
あまりに有名??すぎるかもしれません。
某霊能力者も怖くて入れなかったぐらいらしいです。
山の中の廃墟と化したホテルです。
だんだん暖かくなってきてるので、雪もなくなったと思います。
ここには、私の友達もたくさん言っていると聞いています。
で、そこに行った時に、おかしな行動をとる人が出てくるそうです。
階段を上ったり降りたり。
さっきまでは怖がっていたのに、一人で同じことを何度も繰り返すんだそうです。
私はまだ行ってないんです。霊感が強いというのは全くないし、まだ免許を取っていないので自分ではいけません。
忘れていました。昔ここで2人の女性が行方不明になっています。
今もまだ見つかってないと聞いています。新聞にも掲載されました。
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| ■宮野山公園 ・富山県黒部 |
・情報提供者:ハルカ様
もうひとつ投稿します。
それは黒部市の宮野山公園という名の公園です。
ここは昔戦場か何かだったらしく、追悼碑もあるそうです。
ここを車で通ると、スピーカーから不気味な声が聞こえてくるそうです。
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石川県
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福井県
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愛知県
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| ■伊勢神トンネル ・愛知県豊田市明川町〜連谷町 |
愛知県豊田市明川町〜連谷町にある伊勢神峠。東側には段戸川が流れ、そして東西に国道153号線が伸び、この峠を貫くかたちで、この“伊勢神トンネル”は存在する。
伊勢神トンネルは、新旧2つのトンネルが存在しており、旧伊勢神トンネルは明治30年、そして現在メインとして使われている新トンネルは、昭和35年に完成しており、新旧もとに現在となっては非常に歴史あるトンネルだといえる。
長き歴史を刻むにつれ、このトンネルでは様々な霊的な噂が聞かれるようになる。古くは昭和20年代に「幽霊が出る」といった噂が、この道を通る旅人などから聞かれるようになったと言われている。昭和20年代といえば、まだ新伊勢神トンネルが完成する前という事になるのだが、この時に噂されていた霊が、果たしてどのようなものが根源であったかは定かではない。一説には「トンネル付近で自殺者がでた」等の話もあるのだが、時代が流れるにつれ、その裏付を取るのも困難になっているし、「その手の情報はガセだ」といった情報も正直存在している。
一方、新伊勢神トンネルは、上にも「昭和35年に完成」と書いたが、工事着工は昭和33年で、約2年の月日を経て完成に至っている。そこでこの“伊勢”というキーワードと、この年代を照らし合わせると、一つの自然災害が浮き出てくる。昭和34年9月26日に日本を上陸し、上陸地やその周辺に壊滅的なダメージを与えた「伊勢湾台風」である。ちょうど工事期間中に遭遇してしまうかたちとなり、現地でも大きな爪痕を残す事となった。この被害により亡くなられたのは、12名の出稼ぎ労働者であったといわれている。この辺も、現地の霊的な噂の発生元と思われるのだが、この12名の犠牲者は全て発見され、手厚く葬られていると言う事である。(だからといって、この犠牲者の霊が出ないと断言できるわけでもないのだが…)
工事現場での犠牲者だけに着目すれば、上記した通りとなるのだが、台風による被害は、何も工事現場だけに留まるわけではない。付近に住んでいた住民も、当然被害を受けたわけであり、中には遺体が見つからない者も存在したという。そして、遺体が見つからなかった者と思える女性の霊の目撃談も存在している。しかし一説には「この付近では人間の被害はない」との情報もあり、事実や如何に…といった感は拭い去れない。
時を経た現在、上記したものに関連した情報や、そこから発展したかのような内容、はたまた根本的に違う内容まで聞かれたりする。現地が醸し出す雰囲気、過去に起きた事実、そして流れ行く月日のなかで生まれていったのだろう。今後も様々なかたちで語り継がれていく現場であると感じている。
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岐阜県
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| ■二股トンネル(朝鮮トンネル) ・岐阜県加茂郡八百津町南戸 |
・情報提供者:MIKI様
昔、トンネルを作るにしたって、人がいなかったために、朝鮮などから強制労働者が連れてこられて働かされたそうです。
過酷な労働の末に力尽き、死んだ朝鮮人が、次々と壁に埋め込まれていったなんていう噂があるます。
今でも、そこには亡くなった人の怨念が漂っているみたいです。
あるホームページの写真で、うっすら見えたけど、悲痛の顔が、トンネルの看板あたりに浮かび上がっていました。
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| ■旧中央本線13号トンネル(愛岐トンネル群) ・岐阜県多治見市 |
・情報提供者:尾張瀬戸のゴーストハンター様
岐阜県にも、いくつかの心霊スポットが点在してます。八百津町の朝鮮トンネル(二股トンネル・国道418号線)も有名ですが、もっと凄い心霊スポットが多治見市に集中しています。その一つが、旧中央本線廃線跡区間にあります愛岐トンネル群13号トンネルです。
明治時代に当時の高蔵寺(愛知県春日井市)〜多治見間に14箇所のレンガ貼りトンネルが庄内川沿いの崖っぷちに掘削されました。そのうち9号トンネルを除く全てのトンネルが残存してます。1966年(昭和41年)に新線に切り替わり廃線となり、地元に払い下げられたまま自然のまま放置された貴重なトンネル群で今年(平成21年)2月に経済産業省から近代化遺産登録を受けた名所です。
レンガ貼り構造物としては碓氷峠を凌ぐ日本最大の遺跡になる可能性があります。その愛岐トンネル群にある13号トンネル(多治見駅より西方向:名古屋方面)が岐阜県内で最も危険な心霊スポットであるとの噂です。
愛岐トンネル群は、元々は掘削工事で20名以上の殉職者が出てましたが、特に14号・13号・7号トンネルが難工事だったようです。開通後も14号・13号トンネルでは何故か投身自殺が相次いで発生していたらしいです。その度に列車の運転が止められたそうです。噂では、13号トンネル内で、ある工事中に事故が発生して朝鮮人作業者が亡くなったという情報が最近になって流れ出したようです。
ちなみに八百津町の朝鮮トンネルでも同じ事故が起きたとされてますが、こちらの工事終了は戦後。昭和28年頃で当時は外国人労働者を殆ど雇って無かったらしいです。
13号トンネルでは、廃線後に肝試しで入った方の体験談ではレールが無いのに坑内でSL列車が爆走する騒音が鳴り響いたという話もあり、あの【口裂け女】発祥地説もあるトンネルです(口裂け女については、八百津町本命説が有力です)
現役時代に坑内で自殺が相次いだのは間違いないです。でも、全ての謎が解明できていないのが13号トンネルです。ちなみに14号・13号トンネルは、地元の有志により愛岐トンネル群の一部として、季節限定で遊歩道開放する計画が進められてます。(愛知県春日井市側のトンネルは季節限定で部分開放することがあります)ただ、12号・13号トンネルは坑内が余分なコンクリート構造物で閉塞され行き止まりになってるそうです。
なんにせよ、まだまだ謎が多い13号トンネル。続報が待たれるところです。
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| ■天心白菊の塔 ・岐阜県七宗町 |
・情報提供者:ゴーストハンター様
岐阜県七宗町の国道41号線・飛騨川沿いにあります、天心白菊の塔。昭和43年に発生した大規模な土砂崩れで亡くなった乗員・乗客約100名を供養する記念碑です。この付近は、山と川に挟まれた急峻な地形で民家は一切ありません。そのためか、夕暮れになると一気に暗くなり夜は真っ暗になります。
名古屋〜富山を結ぶ国道で東海北陸道を補完する道路にもかかわらず、塔周辺は街灯が全くありません。本当に不気味な雰囲気です。塔付近にはトラックも停車できる停車帯がありますが、真夜中にここで休憩することはあまり得策ではありません。駐車場から川を覗こうとしたら足を何者かに掴まれたという話もあるほか、塔付近を通過中に白い洋服を着た女性に呼び止められ「名古屋まで送ってほしい」と頼まれ乗せたら、いつの間にか消えていた、季節によっては事故現場付近で人魂が彷徨っているなどの噂が絶えません。これらの怪現象に遭遇した方も実在しているようです。
事故概要としては、事故当日、団体ツアーで高山方面に向かうため、名古屋から観光バスが国道41号線を走行中に現在の塔付近で大規模な土砂崩れが発生。バスごと飛騨川に押し流されました。救出された生存者は僅か数名だったそうで、一部の遺体は現在も行方不明とのことです。しかも事故当日の国道41号線も現在より整備状況が若干良くなかった上に、天候も豪雨が予想される危険な状況だったらしく、それらの悪条件でツアーを敢行してしまったのも事故の遠因になったといわれてます。
いずれにせよ、昼間に塔付近に停車する分には何とか大丈夫ですが、夜中に極度の眠気や疲労でやむを得ず塔付近の駐車場に停車する場合は本当に注意してください。むやみに外には出ない方が良いでしょう。ちなみにトイレはありません。塔付近を通過する場合も、物理的な事故にも注意してください。民家や消防署が付近には全くありません。事故が起きても救援にかなり時間を要します。
事故に遭って命を散らしてしまった無念が残る天心白菊の塔を御紹介しました。
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三重県
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| ■中河原海岸 ・三重県津市 |
・情報提供者:ゴーストハンター様
三重県津市の伊勢湾に面する中河原海岸。
そこは、太平洋戦争末期の昭和20年7月に、アメリカ空軍B29の空襲で機銃掃射に遭って無くなった、当時の村民たちの遺体が安置された所であり、その前に機銃掃射を受けながら海岸から海に向かって逃げるうちに機銃掃射で即死・または水死した事故が起きた海岸であります。
そんな曰くつきの海岸が心霊スポットであると決定づけられたのが昭和30年に起きた水難事故です。
当時、女子中学生が水泳の修練で海岸で泳いでいた時に異常潮流により36名の生徒・教師が水死したとされる事故ですが、生存者の目撃証言では「潮流ではなく、モンペに袴のズボンを履いて、防空頭巾を被った女性に足を思いっきり引っ張られた。他の生徒も幽霊と思しき人物に水中に引き込まれる様に見えた」と報告され、それは戦争末期に空襲で亡くなった人ではないかという話になって、一躍、心霊スポットとして名を馳せるようになりました。
物理的には、当時の事故検証で何かしらの異常潮流が起きたのは事実だそうですが、発生原因は現在も物理的説明が全くできないそうです。
事故原因が解明されていないこともあって、現在も中河原海岸は遊泳禁止になっています。事故現場付近には犠牲者を供養するマリア像が、後年になって建立されそうです。戦争の爪痕が意外な所で、平成の現在に至るまで残っているのです。
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滋賀県
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京都府
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| ■大原静原下鴨線:打合橋〜尼子谷橋間 ・京都府京都市左京区静市静原町 |
今から10年ほど前より、この「大原静原下鴨線」の打合橋から尼子谷橋の間で、女性の霊が出没するとの噂が出始めた。
その女性は、30代の美しい女性であり黒っぽい服を着ているのが特徴で、出現例は「手を挙ている女性を車に乗せたが、気が付いたら消ええていた」というものや「付近を走行中に、突然女性が飛び出し、避けようとしたのだが間に合わず轢いてしまったが、その女性の姿は無かった」といったものまである。
このような事例は13件にも及ぶといわれている。しかしこの例の出所は、今ひとつ分かっていない。出現例から察するに、何らかのかたちで、この大原静原下鴨線で亡くなられた方の霊だと思えるのだが、これは開くまでも私の予想でしかない。
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| ■深泥ヶ池 ・京都府京都市左京区 |
きちんと制作します
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| ■清滝隧道 ・京都府京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町〜嵯峨清滝深谷町〜嵯峨鳥居本一華表町 |
・管理者走り書きとして(行く行く制作予定)
霊的な噂としては
1:トンネル工事中に事故死した作業員
2:昔の格好をした老婆や子どもの姿が目撃
3:トンネル内を通過する際、車のフロントガラスに女性の幽霊が落ちてくる
4:トンネル手前の信号が青でも安易に入ってはいけない
4−1:それを怠った場合に女性の霊が落ちてくる
4−2:霊界へと進んでしまう
5:行きと帰りでトンネル内の距離が変わる
6:トンネル上部の道の途中のカーブミラーに自分の姿が写っていなかった場合は死が待っている。
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奈良県
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大阪府
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和歌山県
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| ■ブラックビル ・和歌山県白浜町 |
・情報提供者:匿名希望様
地元の若い人なら多分ほとんどの人が知ってると思います。
建設途中の病院の建物なのですが、建設中に人が死んだらしく、その後も何人も人が死に取り壊そうとしても確実に誰か人が死ぬので、放置された建物です。
そこは夏になるとレイプスポットとしても有名なのですが、興味本位で行くと必ず憑かれるそうです。
知り合いの友人が行ったのですが、一週間ほど兵隊の霊にうなされていたそうです。
その間はずっと「ごめんなさい」とうなされながらつぶやいていたそうです。
そのブラックビル周辺にも色々心霊スポットがあります。
「振り向き地蔵」と呼ばれるものなど色々あります。
あと同じく白浜町に「三段壁」という自殺の名所であり、昼間は観光名所なのですが、夜行くときは舗装された観光用の道をそれると霊に連れて行かれるらしいです。
自殺の飛び降りポイントに行くと何者かに「ドン!」と突かれるそうです。
あと和歌山県の由良町にも色々と心霊スポットがあり、タイムリーってコンビニの隣にある木には人の目が大量にあります。
そして、由良トンネルと呼ばれる山の上にある明かりも無いトンネルも出るらしいです。
そのトンネルを抜けて行ったところにある小さな沼も出るらしいです。
*廃墟物件は管理されている可能性があります
そういった物件は基本的に立ち入り禁止となっております
なお、不法侵入したうえで起きた如何なるトラブルも、当サイトでは一切の責任を負わないものとします
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兵庫県
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鳥取県
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岡山県
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島根県
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広島県
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山口県
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香川県
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徳島県
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愛媛県
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| ■大谷池 ・愛媛県伊予市上三谷〜伊予郡砥部町七折 |
・情報提供者:心霊スポットバカ様
夜11時に、彼氏と友達で有名な大谷池に行こうということになり、面白半分で行きました。すると最初は全く異常なかったのに、何時間かいると、赤い顔や濡れた女の人の霊が見え出し耳鳴りも酷くなり「帰ろう」ということになりました。そしたら帰らせないようにしているのか、霧が酷くなり運転困難と言う状況に陥りました。何とか自宅に着いた時には霊の数も増たらしく、次の日には御祓いしに行き、憑り付かれた幽霊などもいなくなったんですが、まだ今だに気配だけは感じます。興味ある方は是非行ってみてください。
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高知県
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福島県
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大分県
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宮崎県
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佐賀県
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長崎県
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| ■烏帽子岳 ・長崎県佐世保市烏帽子町 |
・情報提供者:えみ様
佐世保にある烏帽子岳は霊がたくさん出ることで有名です。
特に頂上に宿泊施設があるのですが、そこの横にある池は、昔親子が自殺したとされていて、その親子がたびたび目撃されます。
そこの池は親子池と呼ばれています。
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熊本県
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| ■二重ノ峠:上り口 ・熊本県阿蘇市車帰 |
・情報提供者:ast様
地図を下記に添付してるのですが、ここに神社があるのです。
神社が建っている場所は旧道なので、車の通りは昼間でもありません。
初めて私がここを通って気持ち悪いと思ったのは、メインの道路のほうを走ってるときだったのですが、友人と二人で深夜のドライブ中でした。
二人とも適度に感じるほうだったのですが、その日は山を登り始めてすぐ
「上ってくるな!!」
と言う強い拒否を感じてUターンして戻りました。
そのとき確かに後部座席に何か座ったのを二人で感じました。
気配自体は山を下り終わって暫く走った場所で霧散しました。
後日どうしても気になり日中そこに行き、静かに語りかけながら歩いたところ、旧道の神社にたどり着きました。
何がお祭りしてあるかまでは分かりませんでしたが、上るなと仰ったのはそこのご神体のようです。
どうも性質が悪いのがうろついてるみたいで、警告を飛ばされてるっぽいです。
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| ■阿蘇大橋(赤橋) ・熊本県阿蘇郡南阿蘇村 |
・情報提供者:ast様
熊本では有名な自殺の名所。以前は赤色の塗装で「赤橋」と呼ばれていたが、現在では緑にカラーリングされている。
ひどい時には連日で身投げがある時期もある。
そのせいか目撃談は多く、熊本県下で肝試しだと良く名前が上がる。
個人的にはそこまで禍々しいと言うイメージは無い。
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| ■田原坂 ・熊本県鹿本郡植木町 |
西郷隆盛率いる西郷軍と政府軍が衝突した西南戦争。その激戦地の1つが、この「田原坂」である。その内容を要約すると以下になる。
熊本城を攻め落とそうとする西郷軍は、徹底抗戦する鎮台軍に苦戦し、結果として悪戯に戦力を消耗する。その頃、政府の征討軍が海より九州に上陸する。それを知った西郷軍は、熊本城攻略を諦め、軍勢を向かわせたのが田原坂となる。
田原坂での戦いは最大の激戦となる。西郷軍は、約20日ほど善戦するも、兵力などの差により田原坂の撤退を余儀なくされた。
その後に続いた戦争でも敗れ、敗北色が濃厚となると、故郷鹿児島の城山(鹿児島市城山町)で最後の戦いに挑んだ。しかし、もやは兵力の差は歴然であり、最終的に西郷隆盛は自刃し果て、この戦争は終局を迎えることとなった。この戦争の死傷者は3万5千人にものぼるという。
このような歴史の眠る現地では、やはりその戦いでの戦死者の霊が現れるようだ。戦を思わせるような様々な音が聞こえるといったものが多いのだろうか。また、兵士の霊を目撃する事も、場合によってはあるのかもしれない。
この地に眠る霊たちは、果たして何を訴えているのだろうか。私は「志半ばで…」といった簡単な言葉では締め括れない想いが、この地に眠っているような気がしてならない。激動する明治初頭に、それぞれがそれぞれの意志のもと、それに突き進んだ結果が田原坂に眠っているのだと思う。この辺については、いつの日にか時間を掛けて書いてみたいと思っている。
「この田原坂は危険です」
といったコメントが、少なからず私のサイトに届いてくる。即ち、訪れた人間が“危険”と感じさせる想いや訴えが、ここには存在しているのだ。その危険を帯びてまで訴える“もの”とは何なのだろうか。ぬるま湯につかった現代に生きる私は、もはや恐怖以前に、その部分の答えを知りたいのである。こんな世の中だからこそ、その想いもより強くなるのだろうか…。
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鹿児島県
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沖縄県
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